物理学実験I - IgorProを用いた演習の資料 -

  1. ドキュメント
  2. 実験データと処理のサンプル
    実験の時間に作るものと基本的におなじです。


    以下はあくまで参考のための資料です。
  3. もっと高度なIgorの使用例
    これにしてもIgorProの機能全体からすると数%もつかっていないかもしれません。 そういう意味ではちっとも高度では無いのですが、多変数の回帰計算やFFTを使用した例をつけました。 卒研や修士で物理をやる人には役にたつかも知れません。
    以前(~H11)までの情報処理センターのシステムでは、IgorでなくSymantec C をつかいました。
    この2つはその時の資料です。
  4. C言語をつかった演習のための準備
  5. C言語をつかった演習
    残念ながら現在(H12~)のシステムにはC言語開発環境が入っていないのでこれらはセンターのMacintoshでは使えません。 ただし、UNIXを使える人はcc (またはgcc)とgnuplotあたりで、もっと効率よく行うことができます。
    C言語を使う方法はIgorProよりも計算時間が短くて済みますが、言語のスキルやグラフ化のために余分な苦労も必要です。
もちろんこれだけみたって、話が分かるというものではないですよ。実験の補助資料なんだから...

物質エネルギー実験

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  2. 実験データと処理のサンプル